手帳で幸せを掴む方法、andGIRL特集,手帳の書き方で未来が変わる⁉

こんにちは、まちのこです。

GIRLでもないし、アラサーでもありませんが気になる特集があったので雑誌〝andGIRL2月号〟を読んでみました。

〝手帳の書き方で未来が変わる〟ってよ!

深キョンはいつまでも可愛いですね。

手帳と私

まずは私の手帳をご紹介

中身はこんな感じ

マンスリータイプとゆうやつでしょうか⁉後ろは自由に書けるようになっています。

ウィークリーの部分が付いていてもこのページしか書かないので、私にはこのタイプが合ってるみたいです。

ちなみにペンは無印の3色ぺん。

専業主婦時代(結婚して1年間くらい)手帳のある生活に憧れていました。

地元も離れ知り合いもいない、子どももいない、仕事もしていない、習い事など自分から外へ積極的にコミュニケーションの場を求めるタイプではなかった私はほぼ家の中だけの暮らし。

手帳に書くほどの予定もない。

手帳に書くことがあるって充実した生活に当時の私には見えていました。

その後仕事に行きだして念願の手帳を持ちはじめました。

が、…手帳を持ったからといって充実⁉した生活にはなってないような。

きっと使い方が下手なのでしょうね。

ですから勉強したくて手帳の特集は大好きです。

達人が教えてくれる。

達人たちの手帳を拝見

2つとも願いを叶えたい系。

極意としては

  • 自分はこうなりたいをはっきりする。
  • 向かう方向性を鮮明にする。
  • わくわくすること好きなことで予定をいっぱいにする。
  • マイラッキーデーを設ける(好きな数字や六曜を勝手にラッキーデーに設定してそう信じることで味方につける)
  • 感謝のキーワードを書く

なるほど!開くたびに楽しくなる手帳に育てるとゆうことらしい。

楽しい手帳を見るたび潜在意識に刷り込んで、手帳がパワースポットになるとゆう流れ。

楽しいこと、好きなことは取り入れやすそう。

そうはいっても〝やりたいこと〟ばかりじゃなくて〝やらなくてはいけなこと〟もある。

そちらはこんな感じで乗り切るよ。

  • やるべきことを細分化
  • 付箋をはり予定を把握、終わったら剝がして達成感。
  • 予定は出発時間まで明記、時間の使い方を明確にするため。

日程だけでなく時間も手帳で管理することで、脳を記憶に使わずクリエイティブなことを考える余裕が出るとのこと。

やるべきことは時間の管理が勝負ってことのようです。

手帳で今の自分と向き合う

何となく決まった予定だけを書いていたけど、何か願いがあるならそれに向けての予定を自分で決めていくとゆう使い方はいいですね。

大袈裟な予定だけじゃなくて、〝ここの隙間時間にこの本を読む〟とかでもよさそう。

達人のお知恵を拝借するにはまず自分がどんな生活をしてるのか、どんなやりたいことがあるのかを知ることから始めてみようかな。

それから、やりたいことに向けて何をするかを考えてみる。

私にやりたいことってなんだっけ⁉

本日もお読み頂きありがとうございました。

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