色に隠された深層心理とは?

ふこんにちは、まちのこです。

皆さん好きな色ってあると思います。

私も以前その件に関して書かせてもらいました。ネイビー

好きとゆう意識はないけど選んでいる、そして結構持っている私の中でそんな不思議な色があるんです。

好きな色ははっきりとした意識の元で

私の好きな色は黒、白、時々ネイビー、グレー。

こんな感じで

違うのが混ざってた⁉︎

はっきりと答えられるし、何かを選択する時浮かぶ色といったらこの辺り。

何故これを選ぶのか?

問題の色はこれ

たびたびブログにも登場。

初登場のトートバッグはお仕事に持っていくやつです。

この〝水色〟ってゆうんですか⁉

こんなに持っててなんですが、好きとゆう意識はないのです。

もちろん嫌いではありません、しかしとっさに好きな色は?と聞かれてこの色を口にしたことはありません。

自分でも不思議です。

これに隠された自分なりの深層心理

‶自分でも不思議です〟と書きましたが、実は何と~なく思い当たるふしはあります。

それは自分の見た目、自分が考える人からのイメージ。

コンプレックスとゆうほどではありませんが、多少気になる点として顔の作りがはっきりしている、濃いとゆうこと。

私の中では濃い=暑苦しいまたは〝きつい〟イメージ。

その濃さを少しでも和らげたい、さわやかに見られたいとゆう願望から知らず知らずのうちにこの色をチョイスしているのだと思います。

本当の深層心理とは

さっきのはあくまでも自分流分析。

本当はどうなのか、好きな色も含めて気になります。

おしゃれな心、ナイーブな感性、強さへの憧れが黒を好きにさせる。

知的な大人、美しく立派であることを伝えようとしている。

誠実さ、慎重さ、忍耐強さなどの性質が、心を冷静にさせる青に惹かれる。

知的で上品、洗練されているイメージを伝えようとしている。

性質はともかく、〝イメージを伝えようとしている〟ってところがなんだか恥ずかしい。

当たってるな~(恥)

ドキッとさせられる感じがあるので色って人が出るのかもしれません。

今回のことで周りの人の身に着けている色に意味を感じてしまうかも。(笑)

本日もお読み頂きありがとうございました。

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バランスのいい白黒

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