暮らしを作る、ZOZOTOWONでお買い物。

こんにちは、まちのこです。

志を高く持ち、革命を起こそうと挑んでみたのは2、3日前の話。

こんにちは、まちのこです。 ずっと気になっていた事がありました。 それは越してくる前からずっと。 ...

トイレの後の手洗い、タオルを辞めてティッシュペーパーで拭いてみよう!衛生的革命。

その後の話、革命には犠牲が伴う!?の巻。

衛生面の革命を起こしたい。

この革命スタイルどのくらい続いたでしょうか。

半日程…。

すぐにクレーム&ブーイング、使いづらいと。

不安定、取りづらい、紙のボックスは濡れそうの三重苦。

やっぱりー、だよねー。

気持ちは分かると、だけど他にやり方はないものかと。

出来るだけ余計なモノを増やさずに、ことを複雑化せずにしようとするミニマリズムのハンドルを切り過ぎたのかもしれません。

まさに〝急いては事を仕損じる〟です。

やりたい、やり遂げたい情熱があるため急いてしまい、手段を選ばずでした。

革命には犠牲を伴う!?

やっぱり、革命には犠牲を伴うようです。

成し遂げるために、ミニマリストとしての犠牲。

それは、モノを増やす、新しいモノを持つということです。

犠牲というと大袈裟ですが、何となく負けた気がして…。

だけどどうしてもタオルを辞めたい私は手に入れました、ZOZOTOWNでいいモノを。

ZOZOTOWNでお買い物。

考えました、不安定、取りづらい、濡れそうの三重苦を解決するモノを。

サイズ、素材が三重苦の大きな要因になっているため、そこをクリアできるモノ。

置く位置は他は考えられないため同じ。

ココしかない。

見つけました!ここに置くために生まれた?かと錯覚を覚えるようなアイテムを。

素材はもちろんのこと形に色味、好みこの上ない。

いつもチェックは欠かさない。

ティッシュペーパーを半分に切って入れるボックスです。

そのまんまティッシュがダメなら半分サイズで勝負します!

問題は半分に切ってしまったら、残りの半分ティッシュの行方というかストック場所が気がかりなミニマリストの性よ。

ボックスのティッシュなんて、今使っている物しかウチにはない。

ストックなんて置いてない。

だから、最初から半分なんかに切りません。

ココからボックスを横から開け、

そしてココから洗面所用のティッシュを取ります。

終わったら、何事もなかったかのように閉じます。

広がりが気になるので両面テープで止めて。

洗面所用ティッシュが切れたら、今度は逆側を開けよーッと。

半分に切り、セット!

このスタイルで革命を見守ろう。

置いてみるとジャストフィット、気持ちいいくらいに。

素材がスチールのため濡れませんし、安定もあり、専用のボックスなため取りづらさも感じません。

革命三重苦はクリア出来そうです。

ミニマリストとは何にも持たないではなく、必要なモノを厳選して持つ。

暮らしを作るために素敵なモノを手に入れたので、この形が定着するのを見守りたいと思います。

終った後は箱をチェック。

母はもう飽きました。

本日もお読みいただきありがとうございました。

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