好きではないけど嫌いでもない物との付き合い方。

こんにちは、まちのこです。

お気に入りの物だけに囲まれた生活。

憧れるし、目指したいとも思います。

だけど、そこへ辿り着くまでの過程においてはそうもいかない事もあります。

長いお付き合いになりました。

こちらのマグカップかれこれ買って10年くらいは経つと思います。

近くの雑貨店で購入。

先日、2時間サスペンスの再放送を見ていたらこちらのカップでコーヒーを飲むシーンがあり時の流れを感じました。

ミニマリストを意識してから、食器類もたくさん処分しマグカップはこちらの2つだけとなりました。

生き残ったこちら、スタメンとして毎日使ってはいます。

だけど、好きとゆう程でもなく、嫌いでもなく。

断捨離気分が盛り上がるその日まで。

じゃあ新しいものへ買い替える?

割れてるわけでもなく、ヒビもない、プリントが剝げているわけでもないのでそんな気持ちにもなりません。

多分、嫌いよりまだ好きとゆう気持ちのほうが上回っているから手放しがたいのだと思います。

ホントに嫌い、趣味じゃなくなったら使わなくなると思います。

そもそも、残さなかったかもしれませんし。

壊れたり、使わなくなったらサヨナラしよう。

このカップ以外のもそんな風に付き合っているものまだあるような。

理想の暮らしには志なかば、途中経過ってこんなもんかな。

朝は大活躍、こう見ると悪くはないかな。

本日もお読みいただきありがとうございました。

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