大好きだった物を突然手放したくなる心理

こんにちは、まちのこです。

お正月も気が付けば3日が過ぎ早いものです。

私まちのこは実は年末年始お仕事だったんです。

忙しく働いている中、ふとある感情がよぎったのでした。

なんの前触れのなく、突然に。

〝あれを手放そうかな〟

あんなに恋焦がれて手に入れた物だったのに、そんな思いが沸き上がってきました。

それは何かと申しますと

これです。

アディダスの時計です。

今、時計が大好きな私。時計のくだりはこちらの記事。

思い起こせばこの時計、近所のドラックストアのお姉さんが色違いをしてたのを見て可愛いなぁと思ったのが4年前。

でも、自分には時計は必要ないと思いその時は衝動的に買いませんでした。(当時の私にしては冷静でした!)

そして、時計が必要だなと思った時真っ先にこの時計の存在が頭に浮かんだな。

いろんな色の種類があると知り、夏だったこともありこの色の組み合わせに決めたんだっけ。

ネット上で探すけど以外にこの手が売り切れ状態。

探して探してやっと手に入れた物。

しかも4年越しの思いを成就させたとゆうのに。

気が付かないフリをして

一番の理由はこちらの存在。

KOMONOとゆう名の時計たちとの出会い。

正式にゆうと、こちらもアディダス同様前々から気になっていた存在で時計生活を始めて両端2つを購入。

(こんなパンフもついてくる!)

アディダスは仕事の時に着けていって、KOMONOさん達はプライベートでつけて。

そうしているうちに夏が終わり、色味的に仕事用でもアディダスを着けなくなりKOMONOさんの黒を購入し仕事、プライベートも着けるようになり。

もうオチが透けて見えますが、そう!KOMONOさんだけでも充分回せるよね。

春夏が来るまではこの思い自分の中で気が付かないフリをしてたけど、昨日の記事を書いて私の潜在意識が突き動かされたのですね。

シーンに合わせて着けるアイテムをかえる、素敵だけど私にはこれこそが心にひっかかっていた問題だったのです。

だいたい、ミニマリストとして〝この時用はこれ、あの時用はこれ〟そんなカブリは最低限にがお約束だし、少ないもので暮らすが真骨頂。

アディダスはひと夏の恋⁉のようだったけど素敵な時間をありがとう、時計だけにね(笑)

素敵な時計に出会えるのはやっぱりここZOZOTOWN

本日もお読みいただきありがとうございました。

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鼻のしわもキュートだね

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